好感度の仕組み
住民ごとに好感度ポイントが内部で管理されています。1日1回話しかけると 7 ポイント、贈り物は相手の好みに応じて0〜20ポイント入ります。ハートは決まったポイントで増え、1個目が80、以降180、280、390、530、705、900、1125、1450、10個目が1850です。
後半ほど必要量が増え、10個目は1個目のおよそ5倍かかります。序盤は毎日の会話だけでも進みますが、終盤は「大好きな贈り物」でないと効率が出ません。
アイテム名を入れるだけで、大好き・好き・嫌いな住民が分かります。大好きは20ポイント、好きは10ポイント、誕生日はさらに20ポイント。カバンの整理が一気に進みます。
住民ごとに好感度ポイントが内部で管理されています。1日1回話しかけると 7 ポイント、贈り物は相手の好みに応じて0〜20ポイント入ります。ハートは決まったポイントで増え、1個目が80、以降180、280、390、530、705、900、1125、1450、10個目が1850です。
後半ほど必要量が増え、10個目は1個目のおよそ5倍かかります。序盤は毎日の会話だけでも進みますが、終盤は「大好きな贈り物」でないと効率が出ません。
大好きな贈り物は20ポイント、好きな贈り物は10ポイント、それ以外は3ポイントです。苦手・嫌いな物は0ポイント。減点はされませんが、アイテムを無駄にしたうえ反応も悪くなります。
住民の誕生日に渡すと、さらに20ポイントが上乗せされます。誕生日に大好きな物を渡せば1回で40ポイント。1年で最も効率のよい瞬間です。
「苦手」は個別の品ではなくタグで決まります。多くの住民はガラクタ・虫・変わった物のタグを苦手とするため、カテゴリごと避ける必要があります。加えて住民ごとに嫌いな物が1つだけ設定されています。
住民を開くと、誕生日・職業・贈り物の好み一覧が確認できます。逆に「今持っている物を誰に渡すべきか」を知りたいときはプレゼント検索を使ってください。アイテムから住民を逆引きできます。