Fields of Mistria 攻略Wiki

作物収益シミュレータ28

成長日数・再収穫・種の値段・1日あたりの収益で全104種を比較。果樹と低木の収穫間隔も掲載しており、今シーズン何を植えるべきかがすぐ決まります。

季節

1季節は28日。植えるのが遅すぎて季節が変わる前に実らない作物は収穫できず、ランキングから外れます。

7

作物初回収穫まで再収穫間隔1季節の収穫回数売値総売上種の値段利益1日あたりの収益収穫日
エンドウ豆5 3 日8135g1080g300g780g30.0g
イチゴ5 3 日8125g1000g300g700g26.9g
キャベツ9 3180g540g210g330g12.2g
ニンジン6 480g320g160g160g6.7g
ジャガイモ6 475g300g160g140g5.8g
テンプルフラワー9 3 日725g175g20g155g5.7g
カブ4 640g240g150g90g3.8g

作物

木から収穫

木から収穫季節再収穫の間隔1季節の収穫回数売値
リンゴ3日345g
サクランボ3日345g
ココナッツ3日330g
レモン3日345g
オレンジ3日345g
モモ3日345g
ナシ3日345g
ウメの花3日330g
ザクロ3日345g

このページの使い方

表の見方

表は1日あたりの収益の高い順に並んでいます。1マスが育てている間の1日あたりの稼ぎで、(収穫物を売った額 − 種代)÷ 畑を使う日数で計算します。安くて早い作物が高くて遅い作物を抜くことも珍しくなく、売値だけからの直感と順位が食い違うこともよくあります。

売値は出荷箱の価格です。店に売る場合は別の価格で、料理にすればどちらより稼げることも多いので、出荷する前にレシピを確認してください。

植え直しも含まれています。収穫すると消える作物はその日に植え直し、そのたびに種代を引きます。再収穫できる作物は、何度収穫しても種は1回分だけです。

各行の下にある収穫バーは季節の28日分を描いています。濃い色のマスが収穫日、枠線のマスが植える日です。畑に残って再び実る作物は、濃いマスの繰り返しとしてそのリズムが分かります——だから種は1つだけで済むのです。

お金に関係する列は左からこう読みます。単価は収穫物1個を出荷箱に入れた時の価格、総売上は単価×この季節に実際に収穫する数、種代は種を買うお金、利益は総売上 − 種代です。順位に使う「1日あたりの収益」は、この利益を畑が占める日数で割ったものです。再収穫間隔の列にある「—」は、その作物は一度収穫すると消えてしまうことを意味し、植え直しが必要——つまり毎回種代を払う——ということです。

植える日を設定する理由

スライダーは、実際に植える日(1〜28日目)を設定します。ゲーム内の今日の日にちに合わせれば、「今からでも間に合うもの」が分かります。

季節が変わると、畑の季節外れの作物は夜のうちに消えます。実っていたものは収穫物を落としてから消えますが、育ち途中のものは枯れてしまい、繊維しか残りません。植えるのが遅すぎる作物は「儲けが少ない」のではなく、まったく収穫できません。第28日までに熟さない作物はランキングから外れるので、遅く植えると育ちの遅い高額作物が消えていきます。

お金だけが価値ではない

金額の列に表れない理由で育てる価値のある作物も多くあります。花の多くは住民の大好きな贈り物ですし、ある料理素材の唯一の入手先になる作物や、博物館への寄贈やクエストに必要な作物もあります。